アジトの見取り図を見ると、通っていない部屋が1つあることがわかる。
今まで中の間から4ルートに分かれて部屋を探索していたが、すべて曲がるときは左曲がりだった。
通っていない部屋に行くためにも左に曲がらないといけないと考えると、「動、打、犬」のいずれかの部屋から行くことになる。
城の規則について④で「部屋の謎の答えに関連する扉のみ開く」と書かれているため、通っていない部屋へ行くためには違う答えを導き出して扉を開ける必要がある。また、金之助と合流したことで「校正シール」を手に入れた。
これを使って3つの部屋のどれかの謎を変え、別の答えを導き出して扉を開けられないだろうか。
城の秘密を見ると、「動の間」の場合は「振」、「打の間」の場合は「仲」、「犬の間」の場合は「背」に関連する答えが出てくる謎に修正できれば扉は開くようだ。
他の部屋の謎も参照しながら、どの間をどのように修正すれば良いか考えてみよう。
No.3 布の間を見てみよう。
この矢印の変換法則使ったら、3つの部屋のどれかの謎を上手く修正できないだろうか。
修正方法が分かったら、実際に校正シールを貼った札を広場報告所にいる絡繰人形のもとへ持っていくと、突破することができる。
隠し部屋を発見できたが、絡繰人形の「アカイモジノカズヲコタエヨ」という問いに答えないと上の階へと進むことができないようだ。
「赤い文字の数」とは何のことを示しているのか、金之助の助言に従って考えてみよう。
まず絡繰人形の胸元に描かれている「人が銃を背負っている絵」と「猫が木に登っている絵」について考えてみる。
「背」「銃」「猫」「木」といった単語が書かれているのは「城の秘密」なので、「背」の上に「銃」、「木」の上に「猫」がくるように、「城の秘密」を折って盤面を変更させてみよう。
これで盤面内にあった赤い文字の数が変化するはずだ。
変化した赤い文字の数が分かっても、絡繰人形に直接伝えても反応してくれない。
追加ストーリー02で金之助が言及しているように、絡繰人形はあくまで札に書かれている内容を読みこんで行動しているようだ。
どうにか口頭ではなく、札を見せることで赤い文字の数を伝えられないだろうか。
ちょうど赤い文字の数と答えが一致する部屋の謎があれば、その札を見せることで突破できそうだ。
該当する札を見つけたら、絡繰人形のもとへ持っていこう。
これ以降のヒントは、
ゲーム開始35分後に公開されます。
「リアル宝探し」は株式会社 タカラッシュの登録商標です。
© 2020 takarush Corp. ALL RIGHTS RESERVED.